なにかぐちゃぐちゃになっていることを整理する系の仕事をやりたいと思っていて、解けそうで解くことの価値を信じれる題材をずっと探していたけど、生成AIの進化でそのタイプの仕事の工数や難易度がぐっと下がって、モチベーションが下がった気がする。
自分は、簡単すぎず、一方で不可能ではないちょうどいい塩梅の考える系の仕事をやりたかったんだなと気づいた。
なにかぐちゃぐちゃになっていることを整理する系の仕事をやりたいと思っていて、解けそうで解くことの価値を信じれる題材をずっと探していたけど、生成AIの進化でそのタイプの仕事の工数や難易度がぐっと下がって、モチベーションが下がった気がする。
自分は、簡単すぎず、一方で不可能ではないちょうどいい塩梅の考える系の仕事をやりたかったんだなと気づいた。
AI英会話スピークは3日間で挫折した。 でも生成AIで自作した英会話アプリはなぜか15日くらい続けられている。
市販の英会話アプリは汎用に作られているので、どこか自分に合わない部分がどうしてもでてくる。 例えば「もうそれ知ってるよ」みたいなイディオムを反復させられる回がでてくる。気持ち的につまらないし、学習効率も悪い。 でも自作のアプリは飽きてきたらお題を変えたり修正できて、自分に最適化できる。これは市販アプリではできなかったことだ。
細かく調整できるので、自分がちょうどギリギリわからないところを狙える。 今のところ結構ハマるパラメータというか設定を見つけたので、うまくいくかもしれない。 このままの調子で使い続けられたらすごいなと思うけど、それがうまくいくかはこの後分かる...
WindowsのClaude Coworkで以下のような接続エラーとなる場合、
Claude のワークスペースの起動に失敗しました ClaudeのワークスペースからClaude APIに接続できません。 Claudeを再起動するか、ネットワークに再接続すると解決する場合があります。
使っていないネットワークアダプタを無効化することで解決できた。 自分の場合はVMware分のアダプタが残っていて、Cowork がこのアダプタを選んでしまっていたのが原因のようだった。
引き続きGeminiで遊んでいる。 ありえない機内食を生成してみた。
最初は強烈なニオイを発するスター軍団(納豆・キムチ・シュールストレミング・ドリアン・くさや)の入った機内食。ライスは別のお椀でくる。Adventure meal selectionがニクイ。

次は、これでもかという生ガキ・鶏の刺身・加熱不十分なレバーとホルモン・ユッケ・2日目のカレーの入った機内食。ライスはやはり別のお椀。

そして極めつけはコンロを普通に使って、鍋の中のどでかいカニをぐつぐつさせる機内食。ちょっとした揺れで鍋があふれる。

いとこの家にあった初代iMacやおもちゃ屋にあったスケルトン版のゲームカラーに昔憧れがあったのをふと思い出して、Geminiでスケルトン物体を色々生成してみた。



















筐体を透明にするだけだとアクリルっぽくなって、安っぽい印象が出てしまうのに途中から気づいて、「高級感」などのキーワードを追加するようになった。